マニュアル経営実践塾|人事評価制度コンサルティングの日本人事経営研究室株式会社

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“マニュアルで生産性をアップさせ続ける仕組みを創る”

成果を上げるための要素が2つあります。“手順”と”人材力”です。
手順×人材力=成果
これが成果を上げるために知っておくべき法則です。
この法則に対するとらえ方と対処方法を誤ってしまうと、成果は思うように上がりません。

では、組織において、手順と人材力のどちらの方が『成果』に対する影響度が大きいと思いますか?
それは、“手順”です。成果を上げる理想のプロセスを確立し、全社員で実行することで組織全体の成果を高めることができます。
一方、人材力を高めようとしてもなかなか思うように結果は出ません。研修をやっても成果を出せるようになるには時間がかかったり、成長度合いにバラツキが出て一部の社員しか成果を出せないということが起こります。

ところが中小企業では、この優先順位が逆転してしまっている会社が非常に多いのが実態です。
「営業力が不足しているから営業社員を採用しよう」
「優秀な人がいないから業績が上がらない」
「業務が増えたから人を採用しよう」
など、企業が抱える課題を人で解決しようとしてしまう傾向があるのです。これが、中小企業で生産性が上がらない大きな要因の一つです。

人に頼った経営から手順やルールで会社を動かしていく仕組み経営とすることで、大きく生産性は上がります。
その第一歩が、【マニュアル】なのです。

カリキュラム

【第1回】
□組織を発展させる経営の原理原則
□生産性を上げるマニュアルの捉え方
□「マニュアル」を経営の武器にする 他
【第2回】
□マニュアルの基本要件
□マニュアルのサイクル化
□導入事例 他
【第3回】
□作成基本ステップ
□テーマの選定
□業務作業分類表づくり 他
【第4回】
□8つの要素でまとめる
□効果的な情報整理
□作成上の留意点(作成者と社長の落とし穴) 他
【第5回】
□トレーニングプログラムづくり…「評価基準」とマニュアル
□「マニュアル」を育成の武器にする
□「評価基準」とマニュアル 他

定員

10名限定(定員になり次第締め切り)

監修・講師

監修・講師 : 工藤正彦

『小さな会社の人と組織を育てる業務マニュアルのつくり方』(日本実業出版社)著者
1951年、北海道生まれ。明治大学卒業後、(株)日本リクルートセンター(現リクルート)を経て、マニュアル作成・活用の専門会社である株式会社クオーレを設立。マニュアルの積極的な定義や基本要件などを明確にして、「成果を上げる仕組み」としてマニュアルづくりを提唱している。これまでに1500タイトル以上のマニュアルや動画コンテンツを手がける。現在、マニュアルコンサルティングサービスを多くの企業に提供している。著書に、『成功したければマニュアルどおりにやりなさい。』(実務教育出版)などがある。産業能率大学通信教育の教材執筆も手がけている。

開催日程

東京会場

日時 【全5回完結】
<第1回> 10月22日(金)14:00~16:00
<第2回> 11月05日(金)14:00~16:00
<第3回> 11月19日(金)14:00~16:00
<第4回> 11月30日(火)14:00~16:00
<第5回> 12月10日(金)14:00~16:00
塾長・講師 工藤正彦
場所 日本人事経営研究室(株)東京本社 渋谷区広尾1-6-10 Giraffa 7F
地図はこちら
※駐車場がございませんので、お車でお越しの際はお近くのコインパーキングにご駐車ください。
※WEB会議を使ってのご参加も可能です(Zoom利用)
参加費 180,0000円(税抜) ※請求書到着後、1週間以内にお振込みをお願い致します。
定員 10名限定(定員になり次第締め切り)

主催・お問い合わせ

主催 : 日本人事経営研究室株式会社
お問い合わせ : 日本人事経営研究室株式会社 東京本社 TEL 03-6804-5558 FAX 03-6804-5553